プロミスの審査までの流れ!申込みから審査~借入まで【※はじめて借りる】

プロミス審査までの流れで気を付けるべきポイントとは?

スタッフ申込みを行う上で、審査に落ちたら借入はできません。そのためにも、最低限気を付けるべきポイントを抑えておくことが重要です。

申込書にウソの内容を記載しない
  年収のウソ
  他社との借入状況のウソ

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プロミスの審査は厳しい?気を付けるべきポイントとは?

プロミスでお金を借りるためには、先ずは審査に通過する必要がありますが、審査は厳しいのでしょうか。また、事前にどんなことに気を付けていれば、スムーズに審査を通すことができるのでしょうか。

プロミスの審査に落とされないために避けたほうがよいこととは?

プロミスの審査に落とされないようにするためには、幾つかの点に注意する必要があります。

申込書にウソの内容を記載すること!

申込書に、嘘や偽りを記載することは避けた方がいいです。

審査の時点でもし、記載した内容が事実と違っていると分かれば、審査に落とされる可能性があります

お金を何としてでも借りたいという思いが強ければ、ついついウソの申告をしてしまうのが多いのも事実です。しかし、ウソをついてもいつかは分かってしまうもの。素直に申告することが重要です。

年収

プロミスの申込書の記載の時に、一番に嘘をつきたくなるのが「年収」の欄です。しかし、年収自体はそれほど重要としてはいません。

大事なのは年収そのものよりも、毎月安定した収入があるかどうかです。

他社との借入状況

「他社との借入状況」は、借入件数が多ければ多い人ほど審査に落ちる可能性が高くなります。確かに借入件数を減らして申告したいでしょうが、過去や現在の借入状況は、申込者の個人信用情報にしっかりと記録されています。

そのため、いくら申告時に違った情報を書いても相手はすぐに見抜いてしまいます。なお、自分が過去利用したキャッシング状況は、6ヶ月間保存されています。

プロミスの審査・借入れまでの流れ

次にプロミスでの審査・借入れまでの流れを見てみましょう。ざっくりでも流れを掴んでいれば、スムーズに審査、融資まで行うことができます。

申し込み前に書類準備を行うこと

プロミスのカードローンを申込むなら、できれば申込む前に要な書類を用意しとくことをおすすめします。書類は、基本的には運転免許証があれば一番ベストです。

もしも、50万円以上の金額の借入を希望する場合は、収入証明書の準備も必要になります。収入証明書は、「源泉徴収票」「所得証明書」が該当します。

プロミスの申込み手続きについて

プロミスの申込み方法には、「Web」「電話」や「郵送」「ファックス」などの方法がありますが、その中でも「Web(インターネット)」から申込みするのをおすすめします。

なぜならインターネットからの申込みは、いつでもどこからでも365日24時間好きな時に申込みでき、しかも即日融資も可能、操作変更一つで自宅への郵送物をなしすることができるからです。自分のお手持ちのパソコンやスマートフォン、ケータイからで申込みできます。

在籍確認の電話

申込みが済むと、30分ほどしたら、職場に在籍確認の電話がかかってきます。プロミスでは申込者を配慮して、個人名で電話をかけてきてくれます。そのため、会社の同僚や上司に、消費者金融から電話がかかってきたとバレすことはまずないでしょう。

もしも本人が席を外していて電話口に出れなくても、本人がその会社に勤めていることが確認できればそれで完了です。もしも本人が電話口に出ることができれば、簡単な確認(氏名、生年月日等の簡単な確認)をされるただけで、あっけないくらいあっという間に電話は終わります。

プロミスカードの受取

申込みの手続きが完了、審査に通過すると、限度額が決定、あとはカードの受取りになります。カードの受取は、自宅に郵送してもらえますが、カードを家族に見られたくない場合、プロミスの自動契約機から発行してもらうと良いでしょう。

プロミスの自動契約機は、平日休日ともに9:00~22:00(一部店舗では21時まで)まで営業していますので、それに間に合うように申込みます。

プロミスの借入までにスムーズに行う方法のまとめ

キャッシングできた女性プロミスの審査や借入までをスムーズに行うためには、次のことが重要です。

申込書にウソの記載をしないこと

特に年収や、他社への借入状況欄の箇所では、よく見られたいためについつい偽って書いてしまうものですが、これらの情報はすべて個人信用情報機関で照合すればウソがバレてしまいます。

プロミスとの今後の信用を構築する上でも、素直に申告することが重要です。

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